Airbnbと日本版DMOが初の提携。山陰インバウンド機構と農山漁村滞在の推進を世界に向けて発信へairbnbの仕組みを理解しよう!

2017年10月24日

山陰インバウンド機構とAirbnb Japan株式会社は、山陰地方を訪れる日本国内外からの旅行者数を増大させる観光促進施策を推進することを目的とした覚書を締結しました。

一般社団法人 山陰インバウンド機構(代表理事:福井善朗、以下「山陰インバウンド機構」)とAirbnb Japan株式会社(本社:米国カリフォルニア州サンフランシスコ、以下「Airbnb」)は、山陰地方を訪れる日本国内外からの旅行者数を増大させる観光促進施策を推進することを目的とした覚書を締結しました。日本版DMOがAirbnbと連携するのは初めてです。
山陰インバウンド機構は、”山陰”が世界に通用する観光地となるよう、官民が連携し、観光地経営の視点に立った観光地づくりの舵取り役としての役割を果たす山陰DMOとして積極的な観光促進を実施しています。グローバルプラットフォームであるAirbnbは、累計2億人のゲストが利用しています。また、約500万人以上が日本国内でAirbnbに登録されているお部屋に宿泊をしています。

 

詳細については、こちらご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000050.000016248.html
 
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■Airbnbサイト
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